2000年2月中旬のお便り
☆YSさんから
偶然、山川さんのHPの掲示板で、パンタさんの下にカキコしました、アンです。以前からパンタ笛吹さんのお名前に強い関心を寄せていましたので、まさか、メールをお送り出来るチャンスが到来しようとは・・・。実は、私の旧姓は笛吹 (うすい)と言います。そして、偶然にもカキコした内容が「人は一人として〜〜」と、パンタさんのカキコの内容と同じものでした。何かシンクロでもしているのかしら?と、勝手に思い込んで、とても嬉しく感激してしまいました。
☆☆☆ 実はぼくも、山川さんのHPの掲示板で、ぜんぜん他の方々のカキコをみないまま、カキコしました。自分のHPにパウロの「2000年の新しい法則」をやっとアップできたのが嬉しくて、たくさんの方々にお知らせしよう、と思ったからです。
その後、ちかごろどんな人がいるのかなあ?なんて読み始めたら、アンという人が、パウロの第一条とまったく同じことを書いていたので、おどろきました。さっそく、こういうシンクロがありましたよ、と山川さんにメールをした次第です。でも、そのアンさんの旧姓が、笛吹だったとは、これはもう、シンクロの嵐です!!(パンタ笛吹)
☆翻訳家の山川亜希子さんから
パンタさんのシンクロ、愉快ですね。今日はガイアシンフォニーの3番をみてきました。もう、3回目くらいでしたが、オーロラや犬ゾリがでてきて、25日から行くカナダの旅の予告編を見に行ったような気がしました。テレビで笛吹さんと言うナレーターかディレクターの名前を今朝見ました。これもシンクロかしら。 亜希子
☆☆☆亜希子さん、いつもあたたかいお言葉、ありがとうございます。冬のカナダに行かれるのですね、ボン・ヴォヤージュ!実り多い旅を!(パンタ笛吹)
☆MIさんから
私は天使さんが大好きです。本の中やパンタさんのHPでのリーさんのセッションで知る天使さんの活躍。本当に感動と感謝の気持ちでいっぱいになります。きっと人間の数よりももっとたくさんの天使さんが、見えない世界でこの現実にかかわってくれているのでしょうね。
パンタさんはご存知でしょうか。水の結晶の写真集。波動で有名な江本勝さんが波動教育社から出した本なのですが、私が心を込めて人に紹介しているものです。色々な実験のもとに撮った結晶写真もあって、例えば「ありがとう」を貼ったお水はとてもきれいな結晶になり、「ばかやろう」では結晶にならないと。
そんな実験の中に「天使」と「悪魔」を貼ったものがあって、本当に天使は結晶までも天使っ!という感じでかわいらしい結晶でした。
☆☆☆これは、掲示板にも書いたことですが、、、。ぼくもその「水の結晶写真集」持っています。水って、感動ですよねえ!同じ波動研究所が、ぼくのミステリーサークル写真集の上に数分間おいた水の結晶写真の撮影に成功しました。それはミステリーサークルのかたちにそっくり!6角形の、以前、一度もなかった、宇宙的な美しい結晶でした。
それらのふしぎなことは、ちょっと先のお話ですが、10月22日(日曜)に、東京で、江本勝会長と合同講演会をします。楽しみです。うふふふふ。(パンタ笛吹)
☆TSさんから
実は、ずぅ〜と、連絡しようと思っていたのですが、パンタさん、ありがとうございます。私、ソウルメイトに出会ったかもしれません。1999年の12月30日から31日にかけて初めて出会い、2000年の1月1日に、なんだか運命みたいなものを感じたのです。
パンタさんの本を教えてくれた同居人が、アメリカへ留学の旅立ちをしたとき、彼の出現を予言してくれたんです。あの本に出会ってから、8ヵ月。なんだか、まだ、信じられないんですが、私の深いところは、実は、知っているって感じ。まだまだ、不安になることも多いのに。
パンタさん、彼がソウルメイトかしら??心がドキドキです。期待と確信とちょっとの不安。
☆☆☆愛のミレニアムあけですね、おめでとう。彼がソウルメイトかしら?って、ぼくに聞かないでくださいよ。それはあなたがハートの奥深くで感じること、どちらにせよ、期待と確信とちょっとの不安、の時期が恋の芽生え!すてきなモーメントですよね、とりあえず、期待と確信とちょっとの不安をお楽しみください。(パンタ笛吹)
☆YIさんから
パウロさんのメッセージ、「2000年の新しい法則」をシェアして下さってどうもありがとうございます。プリントアウトして、いつもポケットに入れておきます。
パンタさんの日本語訳、パウロさんとパンタさんのエネルギーが合体して、さらにパワーアップした感じ。きっとたくさんの日本の人々の心に届くと思います。それにしても、私「アルケミスト」を読んでいらい、パウロさんってスペインの方だと思いこんでいました。だから、パンタさんって、英語だけじゃなくてスペイン語もできるんだ。すごいって早とちりしてました。
☆☆☆プリントアウトして、いつもポケットに入れてくださっているなんて、気合いが入っていますね。パウロが知ったら喜ぶでしょう。もちろんぼくは大喜びです。パウロはヒッピー時代、スペインが大好きで、あのあたりを長年、放浪してまわったので、小説にもスペインカラーが出てくるのでしょう。(パンタ笛吹)
☆KSさんから
3月のボールダーでのDr.フリッツのヒーリングの会へ行くために集まった関係者は、現在までの所20名近くになりそうです。 まるで病人ツアーのように思えるかも知れませんが 集まって来ていただけたことに責任と楽しみを強く感じております。宣言します。すべてが愛と調和に気づき回復することを・・・ 病気になるのも大宇宙からの愛だと(気づき)知っていても不調和が完全になくなるまで振り分けの時期が続くのかもしれませんが楽しむ事を忘れず色別して行動することに意識を常に向けております。
☆☆☆昨日(2月19日)の時点で、リオデジャネイロのクリニックが封鎖されたニュースが入りました。ルーベンもディビッドも、「必ずドクター・フリッツのアメリカツアーは実現するし、成功させる」と約束してくれていますが、以前のドタキャンもありますから、新しいニュースが入り次第、HPにアップします。ボールダーでの受け入れ態勢は、万全です。新聞も好意的な記事を書いてくれることになっています。このドクター・フリッツのツアー用に、ぼくの英語版の本が数百冊、すでに全米に発送されています。(パンタ笛吹)
☆RSさんから
わたしもパンタさんの天使さん達に感謝!!実を言うと、パンタさんを初めて知ったのは「ソウルメイトに出会う本」だったのですが、この本を見つけたのは会社でだったのです。
私が所属する部があるフロアには、「御自由にどうぞ」BOXというのがありまして、ここにはいろんな出版社さんから送られてくる本が置いてあるのですが、この前を通りかかった時、この本がふと目にとまったのです。最初は「んー?そうるめいと?瞑想CD?何かアヤシイ・・・」と思ったのですが(すいません!!)、なんとなく気になって手にとって、そのまま持ち帰ってきたのです。もともとこうした話題には興味があったのですが、「瞑想CD」にドキドキしてしまったんですね。今では持ってきた自分を「さすが私!」と得意になってますが・・・・。
私には昔から「なんとなく気になって」何かを手にする場合が多いのです。そしてその時には特に何の意味も無くても、後になってそれが思わぬところで役立って引っ張りだしてくることがあります。最近では、この「なんとなく気になる」が天使さんの合図なのではないかな、と思います。これからは「なんとなく気になった」ら要チェックだと思ってます。天使さんからの大事な信号かもしれないですから!
☆☆☆そうのとおり〜〜!!!よく気がつきましたね。実際に、その、「なんとなく気になる」が天使さんの合図なのです。リーさんもそう言ってますよ。あっ、そうそう、リーさんの「天使とのつながり方」、もうちょっとでアップできますので、楽しみにしてくださいね!(パンタ笛吹)
☆イラストレーターのYSさんから
ムーのミステリーサークル特集拝見しました!とても充実した内容に改めて日本を代表するミステリーサークル研究家になられたのだなあと嬉しく思い、そして初めて見る「マジックバスケット」には驚きました。ちなみに僕も「ムー」ではイラストを連載しています。「わたしのミステリー体験」のコーナーです。 そこで、ちょっと質問があるのですが、ジョン・ウエイレイという青年が撮影したヴィデオは彼の偽造であったと、確かパンタさんのご本にはあったと思ったのですが、ムーの記事ではそうは書いてありませんでした。その後、何か新展開があったのですか?
それから、98年の「三菱ミニバン」のミステリーサークルは、以前、ムーの別冊でも見たことがあり、すごく興奮したのですが、本当にニセモノなのですか?宣伝目的に作られた証拠というのはあるのですか?宣伝用なら、広告に使われたりしたのですか?三菱のロゴとか入れてもいいのではと思うのですが、その辺のリサーチはいかがでしょう?僕には、あまりにもきれいな感じがして、ニセモノには思えないのですが・・・・でもあまりにも突飛ですよね。
☆☆☆ジョン・ウエイレイという青年が撮影したビデオは、また新しいビデオアナリシスができてきて、ビデオには見えない、フィルムのすみに、その発光体が写っている、ということで、ホンモノ説も完全には無視できない、というところだと思います。
98年の「三菱ミニバン」は、完全ににせものです。イーストフィールドで、何十人が見守る中、まっひるまに、2日かけて作ったのですから、証拠も何もありません。
ぼくは8月半ばのアンドーバーのサークル会議で、アジアのサークル研究家を代表して、研究発表をすることになっています。日本やアジアの稲田サークルの情報がありましたら、教えてくださいね。(パンタ笛吹)
☆MFさんから
It's truly God's
bless to be able to tell you that finally
Our daughter was born on 11th of Feb.
Oh well, her name? Her name is Tenshi meaning Angel
In English. We chose Chinese character for her, Heaven's
Violet. Isn't it beautiful?
Yaz's eyes melt
when he sees her. Minori is in true happiness
No matter how many times she must wake up at night and
How many times she has to change her diapers a day.
このニュースをお伝えできるのは、神様の祝福です。わたしたちの娘が2月11日に生まれました!
彼女の名前はですって?名前は、「てんし」、英語でエンジェルっていう意味です。漢字は、天国の天と紫で、「天紫」とつけました。美しいでしょう!!
お父さんの目は、娘を見るたびにとろけてしまいます。お母さんは、一晩に何度夜泣きしようが、一日に何度おむつを換えようが、心からの幸せをエンジョイしています。
☆☆☆「天紫」ちゃん、この地球にようこそ!!おめでとう、おめでとう!ぼくのハートまでウキウキしてしまいます。もうすでに「天紫」ちゃん効果が世界を巡っているのでしょう!!(パンタ笛吹)
☆パリ在住のKAさんから
今回のパウロ・コエリョ編の世界ぐるぐる・グル巡りの光りが入っている写真には驚きました。初めて実際に光りが入る様子を見させてもらいました。ああやって天からくるんですね...
☆☆☆パウロ・コエリョの光りが入っている写真、説明不足で申し訳ありませんでした。あれは、コパカパーナのパウロのマンションの窓際で写った写真です。ちょうど、コパカバーナビーチに、虹が出ていたのでしょう。ぼくもホテルの窓から、しょっちゅうビーチにかかる虹をみていましたからね。(パンタ笛吹)
☆ロンドン在住のKUさんから
初めましてパンタさん。12月に日本に帰ったとき、偶然立ち寄った本屋さんで、「ソウルメイトと出会う本」を見つけました。とても素敵な本で、感動しました。今ではわたしはこの本に出会うために日本に帰ったのではないか、とさえ考えています。というのは、わたしは日本に帰る予定も用事もまったくなかったのに、たまたま超安いチケットが手に入ったから、帰ったのです。
パンタさんの本を手に取ったとき、この本に出会ったのは運命だわ、と感じました。だって、ソウルメイトのことを書いた本なんてたくさんあるのに、それらはぜんぶ複雑で小難しくて敬遠していたのです。でも「ソウルメイトと出会う本」は、なんてシンプルでわかりやすくて美しいのでしょう、、、。
☆☆☆このお便りは、英語で送られてきたのをぼくが訳したものです。訳していて、なんだか自画自賛みたいで恥ずかしかったのですが、お褒めにあずかって嬉しいです。ぼくの本が、世界中の、より多くの方々の、よりすばらしい出会いのきっかけにでもなれば、これ以上の喜びはありません。(パンタ笛吹)
☆TMさんから
ハッピー バレンタイン
パンタさんこんにちは。 ボールダーはまだ2月14日ですよね。今日はバレンタインデイ。日本ではチョコレートが飛び交う日です。
今日だけではなく、パンタさんのHPには、いつも愛がいっぱいあふれていて、もう日課状態です。どこも読むのがとても楽しみです。雪の舞うしんしんとした夜でも、パンタさんのページにはあったかさがあって、嬉しくなってしまいます。これからもがんばってくださいね。 愛の使徒パンタさんへ、バレンタインデイに心を込めて、感謝のLOVE!
☆☆☆あたたかいメールが嬉しいです。雪の舞うしんしんとした夜の、暖かいおコタのようなHPでありたいと、いつも思っています。HPに来てくださる方々も、みんなみんな、み〜んな愛の使徒ですよ!!(パンタ笛吹)
☆RSさんから
マシートさんの「ソウルメイト物語」読ませていただきました。感動しましたって書くとものすごくさらっと流れてしまいますが、本当に素敵でした。愛が成就して本当に良かったと思います。私の心も愛で満たされました(*^^*)。感謝感謝です。るる・・。
それにしても、キャサリンさんのだんな様はソウルフレンドでしたか・・・.うーん。切ない。確かにソウルメイトとソウルフレンドは一瞬勘違いしやすいのかもしれないですね。どちらも魂のレベルでつながってるのは一緒なんですよね?うーん・・。でも何はともあれ、良かったですね(^^)。
☆☆☆そうですね、もしぼくが自分の奥さんにとってのただのソウルフレンドだったら、うーん・・、ですよね。僕ら人類は愛を通して、学び成長するとはいえ、その影で苦しみから学ぶ人もたくさんいるのですね。(パンタ笛吹)
☆MMさんから
ソウルメイトのコーナーの見ましたよ〜!!すてきですね。今日TVでも似たようなお話があり、本当に見えない何かというか、縁ってあるんですよね。それが、ソウルメイトなんだって、改めて感じました。
私は、まだ出会っていない様なので、まだまだこれから楽しみがあっていいかな。私は小さいときから、ずっと白馬の王子様を信じているので、今頃どの辺を走ってきているのでしょうか?な〜〜んて言うと、友達はキャラが違うとか、落馬してるって言うのですが、やっぱりどこかで、そんな運命の人を待っています。出会った瞬間、この人だ〜〜!!なんて、思えたらステキですよね。
☆☆☆ぼくも子供のころからピーターパンで、大人になってもピーターパンタ、夢をたくさん持ち続けるのは悪いことではないんですよ。ただその白馬の王子様が、白馬に乗っていなくても、現実のどこかの国の王子さまでなくても、外見や条件がそこまでかっこよくなくても、ハートの美しさや他人に対するやさしさで、恋に落ちれる自分でありたいもんですよね。(パンタ笛吹)
☆MDさんから
数日の間に家族の死があり 親友との別れあり めまぐるしかったです。またMAPの本がきたり 天使?のサポートもありうまい具合に循環しています。沢山の事がありましたが だんだん現実を直視していて自信がでてきました。いくとこまでいくと跳ね返せるパワーがあると気付きました。ホップ・ステップ・ジヤンプです。やっぱり私は強かった・・・・!!
☆☆☆MAP、ヒーリング天使団の本、大変なときにいいタイミングで来てよかったですね。4年前からの夢、MAPの本の日本出版がかなえられて、ぼくはとても嬉しいです。ホップ・ステップ・ジヤンプ、強いあなたもすてきです!(パンタ笛吹)
☆JNさんから
ルーベンさんたいへんだったのですね。でも、うまい具合に逃げる事ができて、つかまらなくて良かったですね。ドクター・フリッツのページ全部読みました。アメリカの英語版も出ているのですね。
ドクター・フリッツがアメリカに来られる様に、お祈りいたします。ボールダーのパンタさんの家に泊まれるといいですね。
☆☆☆ルーベンのために祈ってくださって、ありがとう。ぼくは心の友、ディビッドのためにも、祈りたいと思います。去年の今頃、ハワイのマウイ島でドクター・フリッツのドタキャンのニュースでショックを受けているとき、ディビッドのあたたかい手紙がぼくを救ってくれました。2000年、ドクター・フリッツのスピリットは地球にいる最後の年だと言ってます。なんとか使命が全うされるよう、お手伝いができれば、と願っています。(パンタ笛吹)
☆YKさんから
ボルダーのバレンタインの記事楽しく読ませていただきました。見てるだけでなぜか微笑んでしまいます。パンタさんの暖かさが伝わってくるのでしょうか。今年のバレンタインは女3人で食事をしましたが、来年はロマンチックに過ごしたいです。
☆☆☆あらあら、女3人でお食事なんて、もったいない!!こちらのバレンタイ
ン・ディナーは男だけだったのに・・・。(パンタ笛吹)
☆NOさんから
先日、ある先生にオーラからリーディングするというもので未来や前世をみてもらいました。自分の直感でソウルメイトに違いないと思っていた人が否定されてしまいました。前世では、通りがかりによく見かける人などと、あまり接点のない人物だったと言われてしまいました。
パンタさんの本には、ソウルメイトを決めるのはあなた次第です。チャネラーでも占い師でもないと書いてあったので、自分の直感に狂いがあるのかと悩んでしまっています。パンタさんは、リーさんというチャネラーに未来をみてもらってその通りになっていますよね?
私がリーディングしていただいた先生が言った内容は、リーさんのようにハッキリしていません。占い的な部分も多いような気がしました。ソウルメイトに出会う瞑想もやっていますが、やっぱり自分の想っている人がイメージとして出てきます。
不安な気持ちとかも全く出てこなので、信じていたのですが、今回のリーディングで相当のショックを受けてしまいました。パンタさんでしたら、どう考えますか?
☆☆☆ちょうど今書いている、「ときめく自分と出会う本」の原稿の中に、あなたの質問に対する答えがあるので、ちょっと長いのですが自分の文を引用しますね。
「占い師やチャネラーから告げられた未来が気になる」という人に
「ねえねえ、わたし新宿の街頭でタロット占いしてもらったんだけど、あと2年で結婚するんですって!ちょっと信じられないような気もするけど、その占い師、よ〜く当たるっていうから、ここは信じてがんばってみるわ」
「わたし、今までもあまり幸せと言える人生ではなかったのですが、これから先のことを考えると、不安でなりません。ある本で読んだチャネラーのセッションを受けようかとも思うのですが、万が一、不幸な未来を告げられるのが怖くて、迷っています、、、。」
チャネラーも占い師も、まだ起こっていない未来を告げるのですから、それが真実かどうかを証明するすべはありません。どんなに考えても、その占いが当たっているかどうか確証がもてない以上、信じるも信じないも、あなたの自由です。
自分にとってネガティブな未来を告げられたときには、「こんなに有能な占い師でも、やっぱりはずれることはあるのねえ」と、まるっきり無視することです。その反対に、ポジティブで自分が勇気づけられるような占いだったら、「やっぱり今の私の夢はこれでいいんだわ、実現するんだ!」と心から信じきって、わくわくの毎日をおくるのです。
でもぼくがいつも進めているのは、自分で自分を占って、今の自分にいちばん必要な占いを作ってしまう方法です。自分のベストな未来を描いた占いを、自分にプレゼントしましょう。そしてその占いを心から信じきって、それに向かってがんばって、なりたいような自分になってしまうのです。(パンタ笛吹)