2000年4月上旬のお便り
☆SAさんから

お誕生日おめでとうございます!
本屋さんにはパンタさんの本が当たり前のように並び、(私の行く本屋では!?)私の友達もパンタさんが有名人だと知り(世界の超常現象研究家と思っている友達も・・・)一年のうちに色々変わるものですね!?
 また一つ年を越えて、ますますパワフルにそして魅力的に活動してくださいね。また、秋に日本全国縦断コンサート兼講演会があるそうですが、楽しみにしています。

☆☆☆それこそたくさんの方々から(3桁も!)、誕生日のおめでとうメールをいただきました。なんだか、この惑星の中で、自分がいちばん果報者のような気分になってしまいました。みなさんに愛されている自分が嬉しいです。ホントにホントにありがとうございます。(パンタ笛吹)


☆AIさんから

 先日『ソウルメイトと出会う本』と出会っちゃいました。なにも考えずに本を
手にしてレジにいきました。カラーセラピーの本を買おうと思って本屋さんに行ったんだけど…。自分でも?な感じでした。

 夢中になって読みました。パンタさんってクリスタルみたい。すごく魂が光ってる感じ。声もあったかくて安心して聴けました。まず信じることからですよね。

☆☆☆そうそう、まず自分のすてきさを信じることから、自分がきらきらしてくるんですよね。そしたら、まわりの空気も木々も街も人々も、みんなきらきらしてくるから不思議です。うきうきわくわく生きるようになったら、うきうきわくわく生きている人たちと出会ってしまいますよ、きっと。(パンタ笛吹)


☆RSさんから

 パンタさん、お誕生日おめでとうございます!48歳・・・・。見えない・・・・。そうだ、今でもよく覚えているのですが、『ソウルメイトと出会う本』を読んで、CDでパンタさんのお声を聞いていた私は、パンタさんは若いんだと勝手に思っていました。
 ですから、ひょんなことから本の最後の「著者紹介」みたいなページで「1952年生まれ」というのを発見したときには、呆然として何度も計算しなおしてしましました(^^;)。

☆☆☆みなさんからのお祝いの言葉の数々、ゆっくりと、ようく噛んで、おいし〜くいただきました。やはり、「心の通いあいグルメ」が、この世で最高のグルメだなあ、と感じました。(パンタ笛吹)


☆YFさんから

パンタさん初めまして!
ポジティブだった私が最近、毎日毎日無気力で、何もかもが悲しく感じて、情けないくらい自分をコントロール出来ないでいたんです。
「もぉーーーいい!!どぉーーーでもいい!!」そんな風に思っている自分にまたイライラしたりして、自分で自分が最低に思えるようになってしまっていたんです。
 でも、パンタさんのページに来て一転しました。何だか心が暖かくなってきて、涙がどぉーーーーっと止まりません(笑)すごくスッキリしてまた毎日をちゃんと生きようって思える様になってきました。エネルギーと気付きをありがとうございました!!

☆☆☆まあまあ、そんなに大げさにエネルギーを感じてくださって、DOMOです。遊び半分ではじめたこのホームページも、もうすぐ1周年になります。このわずか1年の間に、どれだけたくさんの感動や涙や笑いをみなさんとシェアーできたかと思うと、ココロの中が感謝で一杯になります。もしインターネットに身体があったら、ひざまずいて、その指先に、ありがとう!のキッスをしたいくらいです。(パンタ笛吹)


☆リマ在住のMSさんから

 48歳のお誕生日おめでとう。不思議な不思議な笛ふき童子のイメージ。いつまでも・いつまでも若隠居のままで、われわれの友情も永遠に続くことを願いましょう。勝利の女神が微笑むのは、謙虚さとユーモア。

☆☆☆日本を代表する某商社のペルー支店長さん。精神世界の方々だけでなく、多くのカタギ(?)の方々ともつながれていくのが楽しくてたまりません。そういえば、ロシアのプーチン大統領も48才だとか。(パンタ笛吹)


☆ARさんから

こんにちは。はじめまして。パンタさんのHPを拝見して、パンタさんの「愉快なエネルギー」が伝わってきました。みんな眉間にしわ寄せてないで、パンタさんみたいに「ワクワク天使の波動」を振りまきながら、人生を歩けばいいのに〜って思いましたね。もちろん私はウキウキしながらスキップして歩いてます!

MAPですが、本は読んでないので正式な(?)やり方は知りません。でも夢の中でよく同じ病院に行ってました。皮膚を新しくしてもらったり、内臓を交換してもらったり。看護婦さんやお医者さんが、「ほらー、こんなに汚れてるー。」とか言いながら。(どんな夢やー!!)起きた時はパワー全開、すがすがしい気分でした。

☆☆☆正式な(?)やり方は知らなくても、もうすでに癒しの天使たちにヒーリングを受けているようですね。もうMAPの本は読まなくてもいいと思いますよ。癒しの天使たちと繋がる方法は、別に茶道や華道じゃあないのですから、「これだけが一番正しい」なんてのはないようですよ。みんなが、それぞれ、好きなように天使とコンタクトできるようになれば、この星はもっと楽しくなるでしょうね。(パンタ笛吹)


☆AYさんから

はじめまして、パンタさん。1ヶ月位前からパンタさんのHPへお邪魔させていただいています。今日(4/7)、「聖なる癒し」と「ソウルメイトと出会う本」が、ブックサービスから届きました。
「ソウルメイトと出会う本」をHPで見たときはあまり感じなかったんですが、本を手にしてみてなんだかすごく暖かい感じがして、ぎゅうぅ♪ってしたくなってしまうほど素敵だなって思いました。今まで本に対してこんな風に感じたことはなかったのでちょっとびっくりです。

☆☆☆そうですね、それは挿し絵を描いてくださった小澤摩純さんのハートが、ぎゅうぅ♪ってしたくなってしまうほど素敵だからだと思います。ぼくだって、本の表紙を見たときには、ぎゅうぅ♪ってしたくなりましたもんね。(パンタ笛吹)


☆フランス在住の、加藤 桂さんから

 私と、魂だけ参加の英彦と、親友のまりこと、フランスのヴェニスと言われているコルマールに行ってきました。途中ジャンヌダルクの生家のドンレミ、という小さな村も通りました。
 彼女が、13歳の時に、大きな木の下で、神様にお祈りしている時に、
「フランスを救うために、剣を持ちなさい!」と言う神のお告げの声を聞いた、と言われている、木の下に行って、お祈りもしてきました。
 
 すると、不思議な事に、その木のそばにいるだけで、全身に電流が走っているように、ビリビリきたのです。 英彦の魂も、ジャンヌダルクの魂も、みんな来てくれて、私は、何十もの魂たちと、一緒に祈っている感覚になったのです。雲の上で、祈っている感じでした。本当に幸せでした。

 ジャンヌダルクが、17歳の時、
「私に剣と軍隊を下さい。あなたと、フランスを救うために。」と皇太子に告げ、皇太子が、
「それでは、いつから戦いたいのか?」 と聞くと、
「明日からです。」とジャンヌは、答えます。 つまり、ジャンヌダルクの戦いは、3月7日から始まったのです。
 
 英彦の事故は、3月7日に起きました。これも、偶然だ、とも言い切れないのでは、と思います。私にとっても、私の人生の本当の戦いは、3月7日から始まったのですものね。
 

☆☆☆「天国に召されたソウルメイト」を、このHPに掲載して以来、HP史上空前の反響!とも呼んでいいくらいの、たくさんのご感想メールをいただきました。そのほぼ100%近くのメールには、「桂さんの勇気と力強さに感動し、加藤ご夫妻の魂の深いつながりから、たくさんのことを学びました。」というようなことが書かれてありました。事故から1ヶ月、新しい人生に歩みだした桂さんに、ハートいっぱいのエールを送りたいと思います。(パンタ笛吹)